TOP > 製品情報 > インクリボンシュレッダー SS-14
Facebook Cutting Edge   Instagram Cutting Edge    Twitter Cutting Edge

再転写プリンターインクリボン専用シュレッダー SS-14

SS-14カッティングエッジ Solid-300S 熱転写プリンター印刷後リボン  

会社、官庁、銀行、製造メーカー、防衛関係、研究機関、データセンター、病院、サービス会社等多くの場所で使用されている社員証、入館カード、学生証、会員カード等の印刷時のインクリボンには印刷された会社名、氏名、顔写真等克明に情報がそのまま転写され残っており、機密情報が消去される事無く、そのままごみとして廃棄されています。そのままでは機密情報を見る事が可能な状態で運搬され、高い可能性で情報漏洩が発生します。
現在、カード発行現場でのインクリボン廃棄処理は、あいまいです。
その大きな理由は、インクリボン専用シュレッダーが存在せず、少量であることから一般ごみで廃棄するか、或いは一般の紙のシュレッダーを使いリボンを裁断をすると、破砕刃にリボンが静電気でまとわり付き、シュレッダーの裁断が出来なくなる事、又、その際にインクが刃に付着し刃が切れなくなり、刃の掃除をしなければならないからです。
さらに、廃棄ボックスの内側にリボンが張り付き、掃除が非常に面倒です。従って、リボンの破砕には面倒が多く発生するために、そのまま廃棄され情報漏洩防止が出来ないままとなってしまいます。
スマートシュレッダーSS-14は、インクリボン破砕を目的として設計された唯一のシュレッダーで、毎分16メートルの高速破砕、リボン破砕後の集塵装置を搭載、破砕終了後に自動的に逆回転してクリーニングを行う機能を持った画期的なリボン専用シュレッダーです。
裁断後の細かなリボンくずは、バキューム集塵機で紙パックに収納されるために、シュレッダー刃に静電気でまとわりつく事もなく、廃棄作業も楽になり、全ての問題が解決出来る唯一のインクリボン専用シュレッダーです。

業界最速の毎分約16m

インクリボン裁断が終了すると、カット刃が自動的に逆回転してクリーニングし、再度正回転した後に自動停止します。常に鋭い刃を維持出来ると同時にカット刃にインクリボンの付着を防ぎ、耐久性が大幅に向上します。
従来の装置では、カットされたインクリボンは静電気によりダストボックスの内側に付着し清掃するのが面倒でした。SS-14は、カット屑を掃除機の様に紙パックへ集塵する装置を搭載しており、掃除が非常に簡単
本製品は関東地区のみ限定で販売をさせて頂きます。

熱転写プリンターリボンシュレッダー SS-14カタログPDF

お問い合わせ 

特徴

本体とドア
SS-14
 
 
ダストボックス
SS-14
 
 
集塵されたダストボックス
SS-14
 

特徴

断裁されたリボン屑 

※静電気で張り付く厄介者

SS-14
 
 

カット屑を掃除機の様に紙パックに吸い込み集塵。後片付けが非常に簡単 

SS-14
 
 

操作パネルで簡単にオペレーション

 

 SS-14
 
Facebook Cutting Edge   Instagram Cutting Edge    Twitter Cutting Edge

お問い合わせはこちらまで、お気軽にお申し付けください。

Webからのご連絡はこちら

  • カッティングエッジ 営業担当
  • 101-0044 東京都千代田区鍛冶町 1-9-6
  • TEL: 090-6012-7357 03-5289-0266
  • (営業時間:月~金 9:30~17:00)